【2026最新】DAZN BASEBALLとは?料金・見られる球団・通常DAZNとの違い

DAZN BASEBALLは、プロ野球を中心に楽しみたい方に向けたDAZNの野球専門プランです。

料金は月額2,300円で、広島東洋カープ主催試合など一部を除くプロ野球をライブ配信・見逃し配信で視聴できます。

DAZN Standardより月々の料金を抑えられますが、DAZN BASEBALLは12か月間の年間契約です。

「シーズン中だけ契約できる?」「DMM×DAZNホーダイとどちらがお得?」「広島戦も見られる?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、2026年のDAZN BASEBALLについて、料金、配信球団、契約期間、DAZN Standardとの違いを分かりやすく解説します。

※当記事には広告が含まれています。
※2026年8月27日時点の情報です。料金や配信内容は変更される場合があります。

目次

DAZN BASEBALLとは?

DAZN BASEBALLは、DAZNが提供しているプロ野球専門の視聴プランです。

DAZN StandardのようにサッカーやF1などは視聴できませんが、プロ野球を中心に楽しむ方は料金を抑えられます。

主な配信内容は次のとおりです。

  • セ・パ公式戦
  • セ・パ交流戦
  • クライマックスシリーズ
  • ファーム公式戦
  • 一部のオープン戦
  • 一部球団の春季キャンプ
  • 見逃し配信
  • 試合のハイライト
  • 野球関連のオリジナル番組
  • ドキュメンタリー

ただし、広島東洋カープ主催試合など一部の試合は配信されません。

2026年シーズンも、DAZNでは広島を除くセ・パ11球団の主催試合が配信されています。

DAZN BASEBALLの料金

DAZN BASEBALLの料金は、年間27,600円です。

年間プランの月々払いを選ぶ場合は、月額2,300円を12か月間支払います。

支払い方法料金契約期間
年間プラン・月々払い月額2,300円×12か月12か月
年間プラン・一括払い年額27,600円12か月

月々払いの場合も、1か月単位の契約ではありません。

月額2,300円を12回支払う年間契約となり、合計金額は27,600円です。

DAZN公式の2026年料金表でも、DAZN BASEBALLは年額27,600円、月々払いの場合は月額2,300円の年間契約と案内されています。

月々払いでも12か月契約になる

DAZN BASEBALLで最も注意したいのが、月々払いを選んでも12か月契約になることです。

例えば、プロ野球シーズンの開幕に合わせて3月に契約した場合、シーズン終了後も契約期間が残ります。

途中で視聴しなくなった場合でも、12か月分の支払いが必要です。

「プロ野球シーズン中だけ契約したい」「数か月だけ試したい」という方は、月単位で利用できるDMM×DAZNホーダイのほうが向いています。

DAZN BASEBALLに常設の無料体験はある?

DAZN BASEBALLでは期間限定の初月無料キャンペーンが実施される場合があります。

2026年シーズン開幕時にも初月無料キャンペーンがありましたが、期間限定であり、常に利用できる特典ではありません。

キャンペーン期間外に契約する場合は、通常料金が適用されます。

申し込み前に、DAZN公式サイトで現在の料金やキャンペーンを確認しましょう。

DAZN BASEBALLで見られる球団

DAZN BASEBALLでは、広島東洋カープを除く11球団の主催試合を視聴できます。

主催球団配信状況
読売ジャイアンツ配信あり
阪神タイガース配信あり
横浜DeNAベイスターズ配信あり
東京ヤクルトスワローズ配信あり
中日ドラゴンズ配信あり
広島東洋カープ配信なし
福岡ソフトバンクホークス配信あり
北海道日本ハムファイターズ配信あり
千葉ロッテマリーンズ配信あり
東北楽天ゴールデンイーグルス配信あり
埼玉西武ライオンズ配信あり
オリックス・バファローズ配信あり

プロ野球中継の配信先は、試合を主催する球団によって決まります。

そのため、広島の試合がすべて見られないわけではありません。

広島のビジターゲームは視聴できる

広島東洋カープがビジターチームとして出場する試合は、主催球団がDAZNの配信対象であれば視聴できます。

例えば、次の試合は配信対象です。

  • 巨人対広島
  • 阪神対広島
  • DeNA対広島
  • ヤクルト対広島
  • 中日対広島の配信対象試合
  • パ・リーグ球団主催の広島との交流戦

一方、マツダスタジアムで開催される広島主催試合は、DAZN BASEBALLでは視聴できません。

広島主催試合も見たい場合は、スカパー!プロ野球セットやJ SPORTSなどを確認しましょう。

詳しい理由や代わりの視聴方法は、DAZNで広島東洋カープの試合が見られない理由で解説しています。

中日主催の一部巨人戦にも注意

DAZNでは、広島主催試合に加えて、中日ドラゴンズが主催する一部の巨人戦が配信されない場合があります。

巨人戦をすべて見たい方は、試合前にDAZNの番組表を確認してください。

ホーム・ビジターを問わず巨人戦を追いかける方法は、巨人戦の中継はどこで見れる?で紹介しています。

DAZN BASEBALLで見られるプロ野球コンテンツ

DAZN BASEBALLでは、一軍公式戦だけでなく、ファーム戦やオリジナル動画も楽しめます。

ここからは、主な配信コンテンツを紹介します。

セ・パ公式戦

DAZN BASEBALLの中心となるのが、セ・リーグとパ・リーグの公式戦です。

広島主催試合など一部を除き、ライブ配信と見逃し配信に対応しています。

スマートフォン、タブレット、パソコン、対応テレビなどで視聴できるため、自宅だけでなく外出先でもプロ野球を楽しめます。

セ・パ交流戦

セ・パ交流戦も、DAZNの配信対象球団が主催する試合を視聴できます。

パ・リーグ球団が主催する交流戦については、6球団の試合が基本的に配信対象です。

広島主催の交流戦は配信されないため、広島戦を中心に見る方は注意してください。

クライマックスシリーズ

DAZN BASEBALLでは、配信対象球団が主催するクライマックスシリーズもライブ配信・見逃し配信で楽しめます。

ただし、広島主催試合など一部は対象外です。

クライマックスシリーズへ進出した球団や開催球場によって配信状況が変わるため、シーズン終了後に番組表を確認しましょう。

ファーム公式戦

2026年のDAZNでは、対象となる12球団のファーム主催試合も配信されています。

一軍昇格を目指す若手選手、調整中の主力選手、新人選手のプレーを見たい方にも向いています。

ただし、すべてのNPB球団のファーム主催試合を網羅しているわけではありません。

球場や日程によって配信されない試合もあるため、DAZNの番組表を確認してください。

オープン戦・春季キャンプ

DAZNでは、シーズン開幕前のオープン戦や一部球団の春季キャンプも配信しています。

2026年は、次の9球団のキャンプがライブ配信の対象として案内されました。

  • 読売ジャイアンツ
  • 横浜DeNAベイスターズ
  • 東京ヤクルトスワローズ
  • 中日ドラゴンズ
  • 福岡ソフトバンクホークス
  • オリックス・バファローズ
  • 東北楽天ゴールデンイーグルス
  • 埼玉西武ライオンズ
  • 千葉ロッテマリーンズ

公式戦だけでなく、開幕前から選手の状態や新戦力を確認したい方にもおすすめです。

見逃し配信・ハイライト

リアルタイムで試合を見られない場合は、見逃し配信を利用できます。

試合を最初から視聴するだけでなく、時間がない場合はハイライトで注目プレーを確認できます。

帰宅時間が遅い方や、平日のナイターをリアルタイムで見られない方にも利用しやすいサービスです。

オリジナル番組

DAZN BASEBALLでは、プロ野球に関するオリジナルコンテンツも楽しめます。

主な内容は次のとおりです。

  • 球団や選手のドキュメンタリー
  • 選手インタビュー
  • レジェンド選手の対談
  • 好プレーの特集
  • 話題になったプレーのまとめ
  • シーズン振り返り番組

試合が開催されていない日やシーズンオフにも、プロ野球関連の動画を楽しめます。

DAZN BASEBALLとDAZN Standardの違い

DAZN BASEBALLとDAZN Standardの大きな違いは、料金、契約期間、視聴できるスポーツです。

比較項目DAZN BASEBALLDAZN Standard
月額料金2,300円×12か月4,200円
年間料金27,600円一括32,000円
年間プラン月々払い2,300円×12か月3,200円×12か月
月単位の契約できないできる
プロ野球配信あり配信あり
サッカー配信なし配信あり
F1配信なし配信あり
格闘技など一部を除き対象外配信あり
広島主催試合配信なし配信なし

プロ野球については、DAZN BASEBALLとDAZN Standardで基本的な配信範囲は同じです。

DAZN BASEBALLだから広島主催試合を見られるというわけではありません。

プロ野球だけならDAZN BASEBALL

プロ野球以外のスポーツを見ない方は、DAZN BASEBALLを選ぶことで料金を抑えられます。

DAZN Standardの月間プランを12か月利用すると年間50,400円です。

DAZN BASEBALLは年間27,600円のため、年間で22,800円安くなります。

ただし、DAZN Standardには年間一括払い32,000円や、月額3,200円を12回支払う年間プランもあります。

契約期間と見たいスポーツを比較して選びましょう。

サッカーやF1も見るならDAZN Standard

Jリーグ、海外サッカー、F1、格闘技なども見たい方にはDAZN Standardが向いています。

DAZN BASEBALLでは、基本的にプロ野球関連のコンテンツしか視聴できません。

野球以外のスポーツも見る可能性がある場合は、DAZN StandardまたはDMM×DAZNホーダイを選びましょう。

DAZN BASEBALLとDMM×DAZNホーダイを比較

DAZN BASEBALLと迷いやすいのが、DMM×DAZNホーダイです。

料金だけを見るとDAZN BASEBALLのほうが安いですが、契約期間と配信内容に大きな違いがあります。

比較項目DAZN BASEBALLDMM×DAZNホーダイ
月々の料金2,300円3,480円
契約期間12か月月単位
6か月利用時の料金13,800円分支払い後も契約継続20,880円
年間料金27,600円41,760円
プロ野球配信あり配信あり
サッカー・F1など配信なし配信あり
DMMプレミアム対象外利用可能
広島主催試合配信なし配信なし

1年間プロ野球を見るならDAZN BASEBALL

プロ野球を1年間継続して見ることが決まっている方は、DAZN BASEBALLのほうが年間料金を抑えられます。

DMM×DAZNホーダイを12か月利用した場合との差額は、年間14,160円です。

ただし、プロ野球のオフシーズンも12か月契約が続きます。

シーズン中だけ見るならDMM×DAZNホーダイ

3月から10月までの8か月間だけ利用する場合、DMM×DAZNホーダイの合計料金は27,840円です。

DAZN BASEBALLの年間27,600円との差額は240円しかありません。

8か月程度の利用なら、サッカーやF1、DMMプレミアムも楽しめて、月単位で解約できるDMM×DAZNホーダイのほうが利用しやすいでしょう。

利用期間が7か月の場合は、DMM×DAZNホーダイが合計24,360円となり、DAZN BASEBALLの年間料金より3,240円安くなります。

どちらを選ぶべき?

選び方をまとめると、次のとおりです。

  • 1年間プロ野球だけを見る:DAZN BASEBALL
  • 7か月以内の利用:DMM×DAZNホーダイ
  • 8か月程度利用する:配信内容と解約しやすさで比較
  • サッカーやF1も見る:DMM×DAZNホーダイ
  • 映画やアニメも見る:DMM×DAZNホーダイ
  • 年間契約を避けたい:DMM×DAZNホーダイ

月単位で幅広いスポーツを楽しみたい方は、DMM×DAZNホーダイを月額3,480円で始めるのがおすすめです。

DAZN BASEBALLとスカパー!プロ野球セットを比較

広島主催試合を含めてプロ野球を見たい方は、スカパー!プロ野球セットも比較しましょう。

比較項目DAZN BASEBALLスカパー!プロ野球セット
月額料金2,300円×12か月合計4,483円
契約期間12か月月単位
配信球団広島を除く11球団セ・パ12球団
広島主催試合配信なし視聴可能
テレビ視聴対応機器が必要BS・CS放送
録画できない対応レコーダーで可能
見逃し配信あり対象試合で利用可能

料金を抑えるならDAZN BASEBALL

広島主催試合を見なくても問題がなく、録画も必要ない方は、DAZN BASEBALLのほうが料金を抑えられます。

スマートフォンやタブレットで視聴する方にも向いています。

12球団すべて見るならスカパー!

広島主催試合を含めてプロ野球をすべて追いかけたい方には、スカパー!プロ野球セットがおすすめです。

セ・パ12球団の公式戦を試合終了まで生中継しています。

テレビ放送を録画して試合を残せることも、DAZNにはないメリットです。

スカパー!プロ野球セットで12球団の試合を見る

詳しい特徴は、スカパー!プロ野球セットのメリット・デメリットで解説しています。

DAZN BASEBALLを視聴できる機器

DAZN BASEBALLは、インターネットに接続したさまざまな機器で視聴できます。

主な対応機器は次のとおりです。

  • スマートフォン
  • タブレット
  • パソコン
  • 対応スマートテレビ
  • Amazon Fire TV Stick
  • Chromecast
  • Apple TV
  • 対応ゲーム機
  • HDMIケーブルで接続したテレビ

テレビで見る場合は、DAZNアプリに対応したスマートテレビやストリーミング機器を利用します。

申し込み前に、自宅のテレビや利用する端末がDAZNに対応しているか確認しましょう。

DAZN BASEBALLは同時視聴できる?

DAZN BASEBALLでは、同じインターネット回線を利用する1ロケーション内で、最大2台まで同時視聴できます。

例えば、同じ自宅内でテレビとスマートフォンを使い、別々の試合を視聴することが可能です。

ただし、別の住所や異なるインターネット回線からの同時視聴には制限があります。

DAZN公式では、DAZN BASEBALLは登録2デバイス、同時視聴2台、1ロケーションと案内されています。

DAZNでプロ野球を無料視聴する方法

DAZN BASEBALLに常設の無料体験はありませんが、対象試合を無料で視聴できる場合があります。

FRIDAY BASEBALL LIVE

DAZNでは2026年シーズン、毎週金曜日に注目カード1試合を「FRIDAY BASEBALL LIVE」として無料配信しています。

対象となった試合は、DAZNの有料プランに加入していない方でも視聴できます。

ただし、好きな球団の試合が毎週無料になるわけではありません。

視聴したい試合が対象になっているか、DAZNの番組表を確認しましょう。

公式YouTubeのハイライト

各球団の公式YouTubeやパ・リーグTV公式YouTubeなどでは、試合のハイライトが公開されています。

フルマッチのライブ配信ではありませんが、試合結果や注目プレーを無料で確認できます。

DAZN BASEBALLがおすすめの人

DAZN BASEBALLは、次のような方におすすめです。

  • プロ野球を1年間継続して見る
  • 野球以外のスポーツは見ない
  • 広島主催試合を見なくても問題ない
  • 月々の料金を抑えたい
  • 一軍だけでなくファーム戦も見たい
  • スマートフォンやテレビで視聴したい
  • 見逃し配信を利用したい
  • 年間契約でも問題ない

特に、パ・リーグ球団のファンや、広島以外の球団を年間を通して追いかける方に向いています。

日本ハム戦の詳しい視聴方法は、日本ハムの試合中継はどこで見れる?で解説しています。

阪神戦については、阪神タイガースの試合中継を視聴する方法をご覧ください。

DAZN BASEBALLをおすすめしない人

次のような方には、DAZN BASEBALL以外のサービスが向いています。

  • プロ野球シーズン中だけ契約したい
  • 年間契約を避けたい
  • 広島主催試合を見たい
  • 12球団すべての試合を見たい
  • サッカーやF1も視聴したい
  • 試合を録画して残したい
  • 数か月だけ試したい

月単位で利用する場合はDMM×DAZNホーダイ、広島主催試合を含めて見る場合はスカパー!プロ野球セットを選びましょう。

DAZN BASEBALLに関するよくある質問

DAZN BASEBALLの料金や契約について、よくある疑問に回答します。

DAZN BASEBALLは月単位で解約できる?

DAZN BASEBALLは12か月間の年間契約です。

月々払いを選んでも月単位の契約にはならず、12か月分の支払いが必要です。

次回の年間契約を更新しないための解約手続きはできますが、契約期間中の支払いがなくなるわけではありません。

DAZN BASEBALLで広島戦は見られる?

広島がビジターチームとして出場する試合は、主催球団がDAZNの配信対象であれば視聴できます。

マツダスタジアムなどで開催される広島主催試合は配信されません。

DAZN BASEBALLで日本シリーズは見られる?

日本シリーズの放映権は、レギュラーシーズンとは別に決まります。

DAZN BASEBALLを契約していても、必ず日本シリーズを視聴できるわけではありません。

日本シリーズ開催前に、その年の地上波、BS、ネット配信予定を確認してください。

DAZN BASEBALLでMLBは見られる?

DAZN BASEBALLは、日本のプロ野球を中心としたプランです。

MLBの全試合を視聴するためのサービスではありません。

大谷翔平選手などのMLB中継を見たい方は、MLBを配信する別のサービスを確認してください。

DAZN StandardからDAZN BASEBALLへ変更できる?

契約方法や現在のプランによって、変更可能なタイミングが異なります。

DAZN Standardの年間契約期間が残っている場合は、すぐに変更できない可能性があります。

DAZNのマイアカウントで契約状況を確認し、変更可能なプランを確認してください。

DAZN BASEBALLとDMM×DAZNホーダイはどちらが安い?

12か月利用する場合は、年間27,600円のDAZN BASEBALLが安くなります。

7か月以内の利用なら、月額3,480円のDMM×DAZNホーダイの合計料金がDAZN BASEBALLの年間料金を下回ります。

8か月利用した場合の差額は240円のため、サッカーやF1、DMMプレミアムも利用できるDMM×DAZNホーダイも有力です。

DAZN BASEBALLの料金・配信内容まとめ

DAZN BASEBALLは、プロ野球を1年間継続して視聴したい方に向いている野球専門プランです。

最後に重要なポイントをまとめます。

  • 料金は月額2,300円×12か月
  • 年間料金は27,600円
  • 月々払いでも12か月契約
  • 広島を除く11球団の主催試合を配信
  • 広島主催試合は視聴できない
  • 公式戦、交流戦、CS、ファーム戦などを配信
  • サッカーやF1などは視聴できない
  • 同一ロケーションで2台まで同時視聴可能
  • シーズン中だけならDMM×DAZNホーダイも候補
  • 12球団すべて見るならスカパー!がおすすめ

DAZN BASEBALL以外のサービスや、月単位で契約できるプランも比較したい方は、プロ野球中継を視聴できるサブスク比較も確認してください。

年間契約と月間契約の違い、視聴できる球団を一覧で比較しています。

1年間プロ野球を中心に楽しむなら、DAZN BASEBALLが第一候補です。

DAZN BASEBALLの料金と配信内容を確認する

プロ野球シーズンに合わせて月単位で利用したい方や、サッカーやF1も楽しみたい方にはDMM×DAZNホーダイが向いています。

DMM×DAZNホーダイを月額3,480円で始める

広島主催試合を含めてセ・パ12球団の公式戦を見たい場合は、スカパー!プロ野球セットを選びましょう。

スカパー!プロ野球セットで12球団の試合を見る

ほかのサービスとの比較は、プロ野球中継を視聴できるサブスク比較でも詳しく解説しています。

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